法知識と貯金で借金生活からの脱出

借金なんてするもんじゃない

3:2012/01/02(月) 22:18:19.07 ID:

借金して良いことなど一つもない

5:2012/01/09(月) 22:12:16.56 ID:

多重債務者になっていいことあった?まさか人生勉強になったとか
アホなこと考えてるやつとかいる?

15:2012/03/04(日) 03:25:32.05 ID:

俺は素直に>>1の言う通りだと思う

今現在40歳目の前にして、任意整理中のクズです。思い返せば今まで色々な言い訳をして生きて来た。

やっと気付いたんだよ
自分がちゃんとした生き方から逃げてばかりの臆病者だって事

全ては弱い自分が招いた結果…

けど今、守るべきもんがある身…

やり遂げてみせるよ

31:2012/03/28(水) 16:58:22.36 ID:

完敗でした。
裁判官は何一つこちらの言い分を無視した。orz

32:2012/03/28(水) 20:47:50.58 ID:

>>31です。
裁判官は何一つこちらの言い分を取り上げてはくれなかった。orz
弁護士に相談するように言われたが、金がないので一人で立ち向かうしかなかった。

37:2012/04/01(日) 13:02:10.80 ID:

>>36 そうです >>28 も自分です
まさかほんとにトライ氏のお世話になるようになるとは
思いませんでした。
・貸金債権等請求事件
・廃棄したとされる約10年間もキャッシングを繰り返していたので
その分の過払い金に対してですか
・被告
・簡裁
大雑把な推定計算をしたが客観的資料に基ずくものでないので
認められないということでした。
ローンとクレジットを利用した金額もあったので少しでも
減らすことを考えていました。自分は頭が悪いです。
尚、勝手ですが書き込みしなくなるかも知れません。
その点は申し訳ありませんが、ご容赦ください。

39:2012/04/01(日) 14:29:44.99 ID:

( ´∀`)>>37う~ん、貸金請求事件の被告であり、請求額を争ってる訳ですね。
・争点>「廃棄したとされる約10年間もキャッシングを繰り返していたので
その分の過払い金に対して~」?この10年間の「過払い金を債務に充当債務圧縮」したいと
理解しましたが、僕は過払いはあまり経験豊富ではありませんけど解る範囲です。「推定計算」とされていますが、 証拠として(領収書、契約書等)は無かったのでしょうか?
書き込みだけでは詳細は不明ですが、戦い方を間違ったのかもしれませんね。
上記の「推定計算」では被告であるあなたが「主張」したら「立証義務」が生じ、それを充たせなかったかも。「残高0計算」の方が良かったのでは無いでしょうか?、あなたに、証拠が無い場合はこちら
でいきなり「返済から始めます」、一方「残高0計算」では原告である業者に「主張・立証義務」
が生じるかと思いますので裁判時に業者が反論しない場合は、認められる可能性が高くなります。

「推定計算の場合」は、上記で書いた様にあなたが、証拠を出し判事や業者を納得させるなければなりません。
ここが書面の作成時点から間違っていたのかも知れないです。
判事はこれらを充たせないあなたに「やれやれ」状態だったのかもです。
もしくは「簡裁なのだからALL擬制陳述」で良いから「来なくて良い」かな?

終わったのかな?終わって無いなら笑いながら主張変えられないかな(笑)
また何か思いついたら書いておきます。
それと、もし「全然僕の理解が違ったら」ごめんなさいね。

40:2012/04/01(日) 15:57:26.73 ID:

( ´∀`)色々参考に能書き考えて見たのです。「履歴開示無しの推定(残高0計算)」
「被告の主張」
被告は,原告に対し被告と原告との間に存在した,全ての取引履歴を開示するよう
求めた。これに対し,被告は全ての取引履歴を開示せず(取引履歴のうち平成0年0
0月00日以降のもの別紙を開示)その開示した履歴以前の履歴を開示
しないため,被告は自己の債務の見直しに困窮する事になった。
原告の取引履歴の保存,及び開示に関する対応は,全国に多数の支店を持つ,財務
局登録の金融業者の対応としては,貸金業規制法同施行規則第17条1項,及び商法
19条3項の規定する保存期間に基づいても,およそ考えがたいものであり違法性を
有している。

41:2012/04/01(日) 15:59:51.99 ID:

( ´∀`)>>40の続き
ところで,原告は,貸金業の規制等に関する法律に定められた登録を受けた貸金業
者であり,同法に定められた規制を受けるものである。
貸金業登録業者が,貸金業規制法同施行規則第17条1項,及び貸金業規制法19条の規
定に違反して業務帳簿を備え付けず,業務帳簿に前記記載事項を記載せず,若しく
は虚偽の記載をし,又は業務帳簿を保存しなかった場合については,罰則が設けら
れている。(同法49条7号。貸金業規制法施行時には同条4号)
以上のような貸金業規制法の趣旨に加えて,
被告は過払金の金額を正確に把握できずに,大きな不利益を被る可能性があるのに
対して貸金業者が保存している業務帳簿に基づいて債務内容を開示することは容易
であり,貸金業者に特段の負担は生じないことに鑑みると,貸金業者は,債務者か
ら取引履歴の開示を求められた場合には,その開示要求が濫用にわたると認められ
るなど特段の事情のない限り,貸金業規制法の適用を受ける金銭消費貸借契約の付
随義務として,信義則上,保存している業務帳簿(保存期間を経過して保存してい
るものを含む)に基づいて全ての取引履歴を開示すべき義務を負うものというべき
である。
そして,貸金業者がこの義務に違反して取引履歴の開示を拒絶したときは,
「最高裁平成17年7月19日判決」に基づき,その行為は,違法性を有し,不法行為
を構成している為,厳重に処罰されるべきものである。
なお本件において,原告が被告の全取引履歴を有していないことに,特段の事情は
ない。

42:2012/04/01(日) 16:00:51.81 ID:

( ´∀`)>>41の続き
また,取引期間が長期間であるほど過払金額も高額になるのが通常であるところ,
被告から取引履歴に関する資料が提出されなければ,正確な過払金額を算定するこ
とが不可能となり,結果として,貸金業者にとって有利になる場合が多いものと解
される。
被告と原告との間の平成0年00月00日以降の金銭消費貸借取引の貸付年月日,
貸付金額,返済年月日,及び返済額については,取引履歴(別紙)のとおり
であるが,平成0年00月00日以前の取引履歴については,原告が開示に応じな
いため現段階では,当該期日以前の取引については,被告の契約書等と原告から
提出された契約書等が一致している為,それらの書類を基に推定計算(残高0)に
よって,算出している。
被告は,現段階では,推定計算(残高0計算)でしか算定方法が無いのであるが,
原告より平成0年00月00日以前の具体的な貸付残高と,その貸付残高に至る
取引履歴の主張・立証があれば,再度利息制限法所定の上限利率によって引き直
し計算し,正確な金員に訴えを変更する。
以上を前提として,被告は原告に対し,不当利得返還請求権に基づき,金000万
0000円及びその過払金に対する民事法定利率である年5%の割合による未払利
息金00万000円の合計である金000万0000円,並びに金000万000
0円に対する平成19年0月00日から支払い済みに至るまでの民事法定利息であ
る,年5%の割合による利息の支払い,もしくは残債務に充当し,債務圧縮を求める。

43:2012/04/01(日) 16:05:10.32 ID:

わすも 途中からの履歴て貸金請求訴訟うけとるがな
履歴請求 ほぽ全社不開示
ゼロ計算提訴二件やた
開示履歴の頭がポイントた
前取引明らかな場合と そうてない場合ある
貸付から開示 貸付額と残金が同じ場合 証拠ないと苦しい
この場合は 敵ぬ前取引認めさせなけれぱならん
提訴前から 頭使うた慎重な作戦ふつようた
成功するかは腕次第たとも ちみの場合 すてぬ進行中たから苦しいたろ
結審前なら なぬか手あるかもたろ 詳しく書いてみろ
文堤申立 陳述書 これら出すのも手たろ
来なくてええ言うなら もう一回は期日あるんたろ?
文堤出すたれ 最悪ても 嫌がらせくらいなるろ
判事 却下するぬすても 決定書書かにゃあならん ええかげんな事書けんわ
ゼロ計算提訴 二件とも文堤申立たとも とても苦すいよ けぱぱ

44:2012/04/01(日) 16:21:04.47 ID:

( ´∀`)>>43こんにちは、そこら辺の本職が来たね。
僕の様な「不当利得返還請求訴訟」旧SFCG争点なしのみの素人では苦しいのです。(笑)
仮に来れなくとも、何か役に立てばと、上に素人がイタズラ書きしてみましたが、
所詮、「訴状」や抗弁書面はおろか、詳細すら不明なエスパーなのです。彼は既に進行形だしね~しかも「貸金請求の被告」で未開示争い。これが「不当利得返還請求の原告」で「提訴前から慎重」にやれば
相当違いますかね?

 

45:2012/04/01(日) 18:22:25.46 ID:

提訴前たと敵も油断すてる うまいこと突くとポロ出すこともあるたろめ
わすは えろえろ実践すてませ
すかす 書いても 平民理解てきない 嘘思うんたろめ ははは
全社 履歴再請求すて 書面回答取るた 使えそな奴もあるれ
わすは大日本帝國サラ金友の会ぬ加盟すている とか
例え 開示いたたけなくても けすて金融庁ぬは報告いたすませ~ん とか
狂人装うて 敵を混乱させる作戦 決行すたた
そのまま 送り返すてきたとこもあたた
何故か 追加開示成功もあたれ やてみるもんたわ とらやん
履歴持とるけと出すません さすがぬ こな回答する奴おらんわ
アイフルの回答
例え訴訟提起されますても これ以上開示することは出来ません
無いとか廃棄すた言うとらんとこが味噌たな 使える可能性ありたわ
持つてない履歴ぬは開示義務ないれ
嘘ても ちゃんとすた廃棄経過主張さりるとくるすいわ
CFJは矛盾たらけの主張すとた パカ社員たから~

46:2012/04/01(日) 18:58:15.12 ID:

( ´∀`)>>45堤訟前なら上手く行けばありえますよね~
そうだよね、実践有るのみだわ、「書いても市井の人は理解不能」
なんか、僕が教科書と違う経験や実話を回答して「理解出来ない相談スレの回答者」
が噛みついて来るのと似てるかなと思いましたなのです。
狂人装って追加開示成功すれば、儲けもんだよね。頑張って下さいね、やはり書いてた通り当事者は現れませんなのです。

48:2012/04/01(日) 23:20:55.41 ID:

こ、これはすごい(~ロ~;)ノ
おじゃましました。

83:2012/04/28(土) 18:56:15.03 ID:

すみません。フレンドトラストという消費者金融から15万円ほど借り入れています。
毎月1万5千円づつ返済しているのですが、その会社が今は潰れてしまって新しい借り入れなどは出来ない状態にあるようです。
借り入れしてる会社が潰れても返済義務があるのは勿論承知なので、潰れてからも毎月返済していました。
ですが、潰れてから3カ月ほどは返済したときに「返済通知と残高通知」がメールで必ずきていました。
それがここ2カ月返済してもその通知がまったく来ないんです。
もちろん返済する際に利用控えを発行していますので、こちらが入金出来ていないということはないです。
これはどういう原因が考えられますでしょうか?問い合わせようかと思いましたが、GWなので問い合わせ等が出来ない状態です。
お手数ですがどなたかご回答よろしくお願い致します。

86:2012/04/28(土) 20:34:13.73 ID:

________________________________________________________________( ´∀`)消滅時効に付いてなのです。(特に1回でも支払わないと期限の利益を喪失する約款有り)
例として= 3月31日に期限の利益を喪失し、消費者は残金を一括で支払う
義務を負います。そして消滅時効の起算点は、4月1日でこの日から5年の時効が進行します。基本的に初日を参入しませんが、消滅時効の要件はその権利を行使しない、なのですが
その起算点については問題となる。条文は「権利を行使できる時から進行する」としている。

↓「消滅時効の要件はその権利を行使しない」とは↓
たとえ正当な権利者(真の権利者)であったとしても、
一定の期間、その権利を行使・維持するために必要な措置を講じなかった者を保護する必要はないとして、
事実状態を優先させ、一定期間継続した事実関係を正当な法律関係としますなのです。

この論点は「時効の起算点」「履行遅滞となる時期」とゴチャゴチャに考えやすいのです。
これがそれぞれ追えば深いので自己の主張で良いのですよ。(笑)
ぶっちゃけ、債権者も好き勝手な起算点を主張してくる事が多いのですからなのです。

マンドクセーから「時効完成」後に「法的請求」が来たら「法廷で消滅時効主張」で良いのですよ。

413:2013/06/06(木) 20:56:04.75 ID:

( ´∀`)しばらく書き込んでなかったのね。なんたろう~「少し気を付けよう」って話ししますか。前にも書いたかな?

先ずどこぞの金貸しに、債務が発生したのです。
ところが払えなくなっているうちに、 5年以上が経ちました。
利息制限法に直すと 元金が30万円程度なのに、 遅延損害金、利息を合わせて
140万円くらいの 請求になっていました。

原債権者は、自分のところでは回収できないと思い、 債権回収会社に債権譲渡したのですが、
その時、確実な譲渡手続き(対抗要件満たして)をしていませんでした。

本当に債権譲渡をしたのか、怪しい架空請求レベルでもあります。

だから、 消滅時効だけでなく、 譲渡手続き不備の2点で争えるのですが、
わからない人だと 「裁判所から来た書類だから、仕方がない」と 支払ったり、承認してしまう人もいます。

その事を裁判所から来た異議申し立て用紙に、 なんちゃら~と書き込んで、裁判所に出したら。

それを裁判所から書類を債権会社に送付後、 債権者の会社から裁判所に「取り下げ」が来たりします。

最初から駄目もとで、「支払督促」を発したことは明白です。
異議が出たら、取り下げるマニュアルがあるかもしれません。

知らずに対応を間違えてしまうと、「死んだ債権が生きる」場合があります。

ご丁寧に「支払督促」に記載された債権者の電話番号に 電話をしてしまい、

「はいもしもし、**債権回収会社です。」
「はあ、私どもの会社名に心当たりがないんですね」
「でも、**という会社に債務があることは間違いないんですか。」
「何年頃に30万円お借りになっているんですね。」

などと、債務の承認を知らず知らずのうちに、 録音をとられてしまうかもしれないのね。

更には、「消滅時効」ということを知っている人でも、「 債権譲渡の不備(対抗要件)」ということに気付かない人もいるようです。

まあ、なんらぁ~「騙されるなよ」と言う話なのね。

414:2013/06/22(土) 17:34:18.69 ID:

( ´∀`)あぁ~土曜日です、最近は金貸しも金がねーから(笑)
やたらと費用半額の「支払い督促」が多いようです。僕これ大嫌いなのね、二度手間ですしね、スムーズに進めようと思うと
「異議申し立て時」に郵券¥1,040ほど僕に送達する分として納めれと言われます。僕の場合は時効債権ではないのでまだ良いのですが、
これで死んだ債権を基に「支払い督促」を発する輩がいます。

その場合、「異議を申し立て」ると「本訴移行の印紙等々を追納しない場合」
「取り下げ」扱いになります。
つまり、債務者は「よ~し、これは時効」と主張して、本訴に持ち込み、
請求を棄却したいが、上記の様に「追納しない場合」~勝手に終わらせる事が出来るのね。(笑)

この件に関しては過去の書き込みも読んでくれたら分かるのね。

そう言えば僕は最近昔に比べると書き込みする機会が減った気がする。
この前たまに「時効スレ」を覗いたら変なのか居たのでアホらしくて撤収したのね。

ここは落書きなので落ちないようにたまに書きました。(笑)

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